セールスダイレクト

モノづくり事業経営者のあなたにとって、これほど良い提案はありません。その理由は・・・ 

セールスダイレクトに登録する

モノづくり事業経営者のあなたに直接案件をご紹介します。
①固定料金なし 

固定の料金はありません。案件をご紹介ごとに、案件のお見積り金額の10%を手数料としていただきます。

②お客さんと直接取引

あなたとお客さんの直接取引をしていただきます。間に入る商社のようなサービスではありません。

③契約はいつでも終了可能

長期の契約などはありません。案件ごとの契約になります。

あなたがセールスダイレクトを使うべき19個の理由

※紹介先と具体的な案件の打ち合わせの際は、10万円(税別)+交通費・宿泊費実費をお支払いいただきます。

サービス内容がよくわからない

A:モノづくりはできるものの、新規開拓や既存顧客のケアが得意ではない事業経営者に、案件獲得を直接お手伝いをするサービスです。
具体的にはロクジ研究所がすでにある取引先の仕事をご紹介し、売上金額の10%をお支払いいただくサービスです。
商社のように顧客とあなたの間に入るのではなく、あくまでもあなたと顧客の直接取引です。期間の指定はありません。
そのため、セールスダイレクトのサービスが不要になったと感じた段階でサービスを打ち切り、そのまま顧客との直接取引を継続していただくことができます。

どんなメリットがあるかわからない

主なメリットは二つです。 一つは顧客基盤が増えて強くなることによって利益の拡大が見込めます。 もう一つは浮き沈みする事業運営でなく安定成長する事業に育てることができます。

商社の方が良いのでは

商社との付き合いを絶つように促すサービスではありません。 商社には与信などの大切な機能があります。 一方で商社のビジネスモデルは、仕入れ先からはできるだけ安く買い、 顧客にできるだけ高く売る、という構造になっています。 つまり、モノづくり事業経営者から見ると「顧客と商社vsあなた」という構図です。 あなたの利益は必ずしも商社の利益ではありません。 一方でセールスダイレクトは販売価格から何%(通常10%)なので、販売価格を適正に上げ、 キープすることがあなたと私たちの共通の目的になります。 ですので近江商人ではありませんが、売り手よし、買い手良し、世間良しの三方良しの状態での取引を実現することができます。

営業マンを雇った方が良いのでは?

これも可能であれば検討すべきです。 ただなかなか良い営業マンが見つからないことも事実です。 実際に良い営業マンを雇ったと仮定します。 大体の町工場ではほとんどの人が現場の仕事をしています。 すると現場対営業という対立が生まれることもめずらしくありません。 現場は「俺たちが作ってやってる」というプライドがあり、 顧客の意見を取り入れようとする営業マンは顧客との板挟みに耐えられず辞めていきます。 つまり、会社として顧客を引き寄せる仕組みがない限り、営業マンを数人雇っても 結果的に増えたコストを回収できなくなります。 実際優秀な営業マンはそもそも高額です。 人件費は固定費で、額面給料の2~3倍の費用がかかるのが普通です。 これだけの投資をする前に外注でどうにかならないかを検討する方が現実的な投資といえます。

紹介だけで成り立つ

紹介は強い顧客基盤を作るためになくてはならないものです。 実際、優良顧客から得られる紹介は、他から獲得する顧客よりも 優良顧客になる確率が5倍ほど高いと言われています。 一方で、どうしても業種や業界が偏りがちになってしまうというデメリットもあります。 顧客の獲得を一つの方法だけに頼って事業が成長する可能性は限りなく少ないと言わざるを得ません。

今いるお客さんと強い関係があるから大丈夫

おそらくあなたの会社の一番優秀な営業マンは社長だと思います。 実際事業を長年経営してこれたのは社長が色んな人と良い関係を築けてきたから、 というのが一番大きな理由です。 ただ、どんなに良い関係を結べていたとしても、人間に寿命があるように、 その関係は必ず終わりを迎えます。 長い関係であったとしてもどちらかが一方的に優位に立つことになります。 そうなるともう良い関係ではなくなってしまいます。 なので新しい顧客を取り込む仕組みがないと自然に顧客は減っていきます。 顧客が減り、事業の力が弱まってしまうと、今いる顧客が感じるメリットも減少してしまいます。

今の規模で大丈夫

「社内の人員の規模」ということであれば、こういう選択もあります。 しかし、売上規模や協力会社を含めた人材の規模、製品を今のままキープするという 方向性で事業を運営して生き残った会社は残念ながらありません。 政府がインフレ成長を死守するように、私たちの市場経済は「今のまま」をキープすることが できない構造になっています。 事業の成長を追い求めた結果、あまり変わり映えしなかった、ということはあり得ますが、 あなたも従業員も年を取ります。 つまり個人の収入と同じように、年々事業を成長させつづけなければなりません。

新しいことを始めて失敗するのが怖い

長い間事業を守ってきたあなたにとって、これは同意できないかもしれません。 ただ人間はだれしもこの感情を持っています。 潜在意識の中で、自然と今まで通りの方法でしようとしてしまいます。 アインシュタインは「同じことを繰り返しながら違う結果を求めることは狂気でしかない」と言っています。 売上や利益を増やしたいと思いながら、今まで通りの方法、今までのやり方の 延長線上で達成しようとしてもできない可能性が高いです。 そうだとすれば、違うやり方、方法を熟知している人間に教えてもらうことで違う良い結果が得られる可能性が高まります。

以前営業代行サービスを試して失敗した

色んな営業代行、営業コンサルの会社があります。主に3種類に大別されます。 ①アポイント取得代行(成果型) ・・・アポイントの獲得した件数に応じて支払い(数万円/件~) ②アポイント取得代行(コール型) ・・・電話をかけた件数に応じて支払い(数百円/件~) ③月額固定型 ・・・既存顧客のデータを分析して、営業の戦略なども作る(数十万円/月)

あなたの事業の内容によってはどの営業代行サービスも良い結果がでる可能性を秘めています。(そうでなければこのような営業代行サービスは存在しない) ただモノづくり事業経営者は受注生産型が多いです。 ①のサービスだと受注の見込みの低い会社のアポイントがたくさん紛れ込みます。 このサービスの提供者は見込みの低い、高いは関係なく、件数によって支払いを受けることができるからです。 ②のサービスも同様です。投資した金額に見合ったリターンが得られないばかりでなく、 余計な時間や人材を取られることを計算すると、とんでもない損害になってしまう可能性もあります。 ③の月額固定型は①、②に比べ、あなたの事業に資産として残るノウハウを獲得することができます。 しかし、その分支払いは固定で数十万円~なので、投資した金額を回収することは簡単ではありません。 もちろん案件を獲得する保証などはないので、案件がゼロでも高額な支払いが発生する可能性があります。

他社に比べて品質の高い製品を作っているから売れる

長年事業が存続したことからも、良い製品、良いサービスであることは推測できます。 ただ、良い製品であれば今後も売れ続けるかというと疑問が残ります。 実際世の中のいろんな製品やサービスは一番品質の高いモノが売れているわけではありません。 品質はそこそこでも売れているものはたくさんあります。 なにも質を落とせということではありません。 売り方を上手にすべきです。 同じ品質の製品でも販売の方法によって顧客の満足度は天と地ほどの差がつきます。

投資対効果が得られるかどうかわからない

これは経営者であれば当然考えることです。 まず投資という部分。 あなたが投資するのは打ち合わせのための交通費、あなたの時間(数時間)の二つです。 次に効果について。 あなたには新規顧客を獲得するチャンスがほぼ無料で手に入ります。 通常受注生産型の町工場は扱っている製品の単価はそこそこ高額です。 つまり新規顧客を獲得するハードルも高いものになってしまいます。 しかも、世界中の情報にアクセスすることが可能になった近年、 どんな業界でも新規顧客獲得費用は上がり続け、今後もその傾向は加速します。 つまり新規の顧客を獲得するのは費用をかけてもどんどん難しくなる、ということです。 一件の顧客を獲得するには数十万円、場合によっては数百万円かける、ということもめずらしくなくなっています。 しかしセールスダイレクトはいきなり新規顧客と商談するチャンスをわずかな投資で獲得することができます。

現状利益が出ない状態で投資できない

わずかな投資なので、そんな状態のあなたにこそ試すべきサービスです。

今まで何十年と経営してきたからこれからも大丈夫

大丈夫、かもしれません。 何も不安を煽り立てて買ってもらうようなサービスではありません。 セールスダイレクトのビジネスモデルは「これを買わないなんてどうかしてる」と思うほどのサービスです。 通常は、ハイリスク・ハイリターンかローリスク・ローリターンであるはずが、 ローリスク・ハイリターンであることは明らかです。 これは「新規顧客獲得」ということの価値をどれくらい考えるかにもよりますが、 すでにある人脈をさらに層の厚いものにして事業を強化できると考えると、とても良いサービスです。

売れた時だけ支払いが発生する

ロクジ研究所がすでにある関係先、今後お知り合いになる会社の仕事をご紹介しますが、 紹介料をいただくことはありません。 ご紹介、打ち合わせに関係する交通費などの費用のみ実費でお支払いいただきます。 お見積り提出後、受注することができた場合、お見積り金額の10%をお支払いください。

高く売れる

お見積り金額について相談していただくことは可能です。 適正な価格を設定するお手伝いをいたします。 基本的には安売りや値引きをすることはおすすめしません。 顧客が納得する金額で、販売後も手厚いケアができるよう適正な価格を作るよう一緒に検討いたします。 販売後にアフターケアができないような利益のでない価格であれば、私たちはお役に立つことができませんし、 私たちだけが利益を得ることになってしまい、長く良い関係を作ることができなくなってしまいます。

将来顧客と良い関係が作れた場合、セールスダイレクトの契約が邪魔になるのでは?

あなたと顧客が、セールスダイレクトを必要としなくなった場合、それは喜ばしいことです。 あなたと顧客が密にやり取りする中で強固な関係ができ、私たちに10%の支払いをしなくても良くなれば、 その10%はそのままあなたの利益とするか、顧客にもっと手厚いサービスをする余力が生まれます。 その時はご連絡いただければ、そのまま次回以降10%のお支払いはいただきません。

なぜ期間契約にしないの?

一定期間の固定契約の方が私たちにとっては有利なことは間違いありません。 しかし、あなたや、私たちの顧客の満足度を高めるためにはこの方式が最適だと判断したからです。 それに、セールスダイレクトを利用してもらうために、 あなた、顧客、私たちにメリットがあるよう改善する力が働きます。 最新のセールス戦略や情報を常に提供し続けて、長く利用してもらえればうれしいですが、 不必要と感じられながら一定のお支払いだけをいただくことは長い目で見ると私たちにとっても良いことではありません。

マーケティングの契約とどう違うの?

マーケティングは内容によって月額固定制でお支払いいただいています。 こちらは自社で優良顧客を引き寄せる仕組みを提供することが目的です。 セールスダイレクトで利益をあげてもらえれば、このマーケティング契約を結んでもらえるのではないか、 という願いもあります。 セールスダイレクトのサービスは、ロクジ研究所を信頼してもらうための呼び水という側面もあります。

ロクジ研究所である必要性を感じない

ロクジ研究所代表の井垣は元モノづくり事業経営者です。 あなたと同じように、受注生産型のビジネスの酸いも甘いも一通り経験してきました。 そこから構築したセールス、マーケティングの技術やノウハウは、きっとあなたのお役に立てるものだという自信があります。世の中にはセールスの方法を説いた情報も数多く出回っていますが、 そのほとんどが実際に事業経営をしたことがない学者が空想で書いたものか、 すでに大企業に育てあげたカリスマ経営者の費用を度外視した遠い過去の戦術論の話です。 一歩下がれば崖下に真っ逆さま、なんとか従業員の給料は間に合わせたが、自分の給料はなし、 のような血みどろの状況を経験したこともない人が提供する情報に信ぴょう性があるのでしょうか。 特に受注生産型のモノづくり事業経営者が実際にどのように新規顧客を獲得すればよいか、 既存顧客との関係強化の方法を具体的に教えてくれることはほぼありません。 カネなしコネなし人脈なしの状態から、誰でも名前を知っている会社の数々と直接取引を実現した方法は、 すべてではないにせよ、きっとあなたのお役に立てる内容です。

サービスの流れ

直接お会いして打ち合わせ

通常3営業日以内にご登録いただいたメールアドレス宛に返信いたします。
そこでお会いして打ち合わせをする日時を決定します。

 

案件のご紹介

大手企業から中小企業まで、あなたにとって興味深い案件をご紹介します。
打ち合わせにも同行しますので、不安なく商談を進めていただくことができます。

※紹介先と具体的な案件の初回打ち合わせの際は、10万円(税別)+交通費・宿泊費実費をお支払いいただきます。
(次回以降の打ち合わせ時は交通費・宿泊費実費のみご請求)

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